妊娠、出産で人に聞けないことや、調べてもよくわからないことなどを掲載します。妊娠を望んでいる人、妊娠したと思われる人などなど、ぜひ利用してくださいね!^^
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妊娠して病院へ行くと、病院にもよりますが最初は婦人科の患者さんとなります。
その後、母子手帳を発行してもらって、産科の患者さんになります。
妊娠するともらえる母子手帳。

この母子手帳は、いつ、どうやってもらうのでしょうか?

母子手帳は、みなさんの住んでいる自治体によって違ってきます。
発行の仕方も母子手帳の表紙の絵もサイズも。

例えば、妊娠が確定した10週前後に病院から母子手帳をもらってくるように言われます。
病院から、妊娠届出書というものをもらって、それを役所に持っていって母子手帳が交付されるパターン。
それから、本人が役所にもらいにいくパターンです。この場合、医療機関の診断書が必要なく、自己申告になります。

行っている産院で教えてくれますが、お住まいの自治体に聞いても教えてくれます。

母子手帳をもらうと、いよいよ妊婦という感じがして、なんとも嬉しいものです。
無事に10週くらいを迎えたなら、母子手帳を交付してもらいましょう。

母子手帳は出産までではなく、子供が小学生になるまで使います。
子供の記録が記載されていくものです。
予防接種や健康診断のたびに持っていくものです。
長く使いますので、母子手帳ケースがあると良いです。
母子手帳ケースには病院の領収書や診察券などが入れられたりします。
いろんなデザインがありますので、お気に入りをみつけてくださいね。




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